BIRDER2026年1月号発売中!今月号の特集は『見たい、知りたい、日本“最少”のタカ チュウヒ』です!
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今月号は、色や大きさのバリエーションが豊かな”チュウヒ”の特集です!
特集では、チュウヒのハンティングスタイルや、様々な羽色バリエーションのチュウヒたち、チュウヒの渡りについて紹介されています。
年齢や雌雄、加齢による羽色の特徴も、5ページにわたって写真とともに解説されているので要チェックですよ◎
創刊40周年記念のページでは、シジュウカラの音声コミュニケーションの研究をしている鈴木俊貴氏の特別インタビューが掲載されています。
『Zoomersの個視探々』では、冬の草むらでみられる鳥の中でも、観察難易度がやや高いセッカ、オオジュリン、コジュリンの探し方が紹介されていますよ。「双眼鏡を覗いても何も見えない…」となることもありますが、実際には草陰に隠れていてたくさんの小鳥が潜んでいることがわかります。
他にも、新連載の『列島縦断野鳥情報』では、各探鳥地の2025年1月に観察された野鳥リストが載っていますので、ぜひ冬の探鳥計画の参考にしてみてくださいね♪
猛禽が好きな方もそうでない方もBIRDER2026年1月号、ぜひお買い上げください✨
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