『自然の生命を描く12人展』が、10月8〜14日に開催されます
ホビーズの近くで開催される嬉しい作品展『自然の生命を描く12人展』が、10月に開催されます。
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ホビーズの近くで開催される嬉しい作品展『自然の生命を描く12人展』が、10月に開催されます。
サシバサミットも近づいてきましたが、サシバの渡り全容解明を目指して、サシバクラファン第三弾が始まっているようです!
9月14日(日)は、ふなばし三番瀬海浜公園秋の渡りのシギチドリ観察&撮影教室でした。
ロッキーさんから当日のレポートが届きましたので、お客さまのお写真とともにご紹介しますね。
以下ロッキーさんからのレポートです。
恒例のバードウォッチングフェアですが、今回は超目玉アイテムがあります!
【限定5セット】TSN-553BK PROMINAR 125Y-SET+バンガード VESTA GO 264CV12 雲台+カーボン三脚セット
今年は調査も忙しくてフェイスブックでしか紹介できていなかったのですが、コスタリカに行ってきました!
コスタリカは人気の探鳥地なので、写真で鳥たちを紹介しましょう。まずは湿地の鳥たち..
今回の特集『双眼鏡 なんでもQ&A』では、読者アンケートで寄せられた双眼鏡に関する「知りたいこと」「悩み」を解決していますよ!
双眼鏡をすでに持っている方も購入を検討している方も必見の内容です◎
タカの渡り記録が始まり、他の冬鳥の便りも聞こえてきて、今年も秋冬の野鳥観察シーズンがやってきましたね!!
今からの時期はバードウォッチングの代表的なタカたちが観察しやすいタイミングなので、これから野鳥観察・野鳥撮影を始めようという方もいらっしゃるかと思います。
ということで、毎年恒例の『秋のバードウォッチングフェア』、本日12時より開催です!
野鳥観察をする方はもちろん、幅広い方から人気な【バードウォッチング長靴】ですが、そもそも野鳥観察で長靴って必要なの?とお思いの方もいるかと思います。
ということで野鳥観察での『野鳥の会の長靴』の使用シーンを解説をさせていただきます。
双眼鏡って、慣れていない方だと高く感じますよね。
でも意外と高ければ高いなりに観察が快適になる利点があるのも販売している側は感じているものです。
野鳥の会の長靴のお手入れには、市販のシリコーンオイルのお手入れグッズ、もしくは『長靴みがき』をご使用いただきたいのですが、実際どのくらいきれいになるのか、気になりますよね。
店頭の試着用長靴がいい感じにくすんできたので、お手入れがてら比較してみました。
今となっては、中央アルプスではライチョウの個体数が増加していますが、ほんの少し前までは絶滅したと言われていました。
本書では、そんなライチョウが復活するまでの活動が記録されています。
いまやホビーズの看板商品のひとつとなっている<ウルトラライトハーネス>ですが、ほんの少し工夫するだけで、首への負担は極限まで減少します。
7月、8月とお休みしたロッキーさんの観察&撮影教室、いよいよ来月から再開します。
ロッキーさん暑い中三番瀬に出かけて下見をして来てくれました。
以下ロッキーさんからのレポートです。
▲ふなばし三番瀬海浜公園干潟
昨年のタカ渡りでデビューしたフィールドスコープ用「照準器取り付けキット 」ですが、今年もタカ渡り観察で役立つはずです!
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