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11/13~16 「奥日光で冬鳥観察&会津でヤマセミ撮影にもチャレンジ!」ツアーのご案内

これは一番人気のツアーで、昨年も一昨年もヤマセミがばっちり撮影できましたね。

奥日光で冬鳥観察&会津でヤマセミ撮影にもチャレンジ!

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このツアーはヤマセミ撮影の関係で、たったの6名様の限定なんです。

まだ発表されたばかりですが、埋まり始めると早いですからね、興味のある方は早めに検討ください。

 

このツアーの前半は、奥日光をゆっくり巡ります。

ここでのターゲットは赤い鳥などの冬鳥、そして清流に生息するアオシギですね。

残念ながらアオシギは昨年も見られなかったのですが、その前後には観察されているので、出会えるかどうかはタイミング次第といったところでしょうか。

アトリやウソなどの小鳥は、3年前は大当たり、一昨年は不作、昨年はやや不作だったので、今年あたりは期待したいですね。

奥日光には1泊しますので、朝夕の景色も楽しみましょう。

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アトリ


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マヒワ

 

そして後半は会津に移動し、なんと2日間もヤマセミ観察&撮影に挑みます。

地元で写真館を営むヤマセミガイドが案内してくれますので、カメラの設定や撮影方法なども面倒みてくれます。

暗いうちに準備し、息をひそめてヤマセミの登場を待つ機会など、ちょっとした冒険気分も味わえます。

もちろん、撮影しない方のご参加もOKですよ。

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早朝のヤマセミ


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ヤマセミの飛翔

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スローシャッター

 

ここまで読まれて、「なんだか大変なツアーのよう..」と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、観察および撮影とも、初心者大歓迎です。

今回もホビーズワールドの吉成がご案内しますので、機材選びなどの事前のレクチャーもさせて頂きますよ。

ヤマセミは静かに待つスタイルですから、大砲レンズでなくても三脚(+雲台)があった方がよいですね。

三脚で大事なのは脚の安定性と雲台の使い勝手の良さなんですが、現地で体験すればきっと理解できます。

でも、せっかくなので事前に準備された方がよいと思いますので、自信がない方は早めに相談くださいね。

参考に、昨年のツアーレポートも参照ください。

 

詳しくは、(株)西遊旅行のウェブサイトをご覧ください。

奥日光で冬鳥観察&会津でヤマセミ撮影にもチャレンジ!

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