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マーキンス雲台のユーザーレポートに"ポチ(ゴイサギ)"の撮影でお馴染み水中伸浩さんが登場!

中野耕志さんをはじめ、中村利和さん、菅原貴徳さん、小原玲さん、小林義明さん、福田幸広さん…などなど多くの野鳥を主体に撮られているプロカメラマンから支持されているマーキンス雲台ですが、水中伸浩さんマーキンスのユーザーレポートに登場です。

Mizunaka_canon画像は株式会社トリンプルより提供いただきました。

水中さんといえば、ゴイサギにポチの愛称をつけて、時に愛らしく、時に美しくダイナミックな作品の数々を発信されていることで有名ですね。

水中さんの機材は、

被写体や撮影環境に応じて、重量級のキヤノンのロクヨンシステム(EF600mm F4L ISII USM+1DXmarkIIなど)とコンパクトなオリンパスの望遠システム(300mm F4/40-150mm F2.8)とを使い分けされているそうですので、

マーキンス雲台での両者の使い勝手の違いがどの程度のものか気になる方には、必見のレビューとなっています。

ロクヨンシステムの方は、水中さんが実際にフィールドで操作しながら撮影されている動画も掲載されています。ロクヨンがピタリと止まる様子をお確かめくださいね。

機材の軽量化をご検討の方はもちろん、滋賀や京都のフィールドで撮られた水中さんの見事な作品がどのような機材で生み出されているのか知りたい方はぜひご覧下さいね。

・マーキンス ユーザーレポート
 https://www.markinsjapan.com/report/

Iwamoto

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