照準器用ミニ自由雲台「SF-Hold」入荷しました!
お待ちいただいていたお客様、大変大変長らくお待たせ致しました
欠品していた照準器用ミニ自由雲台「SF-Hold」がようやく入荷してまいりました![]()
併せて、このパーツが付属する「UV-L」、「UV-CII」、「照準器取り付けキットn」も入荷となりました![]()
お待ちいただいていたお客様、大変大変長らくお待たせ致しました
欠品していた照準器用ミニ自由雲台「SF-Hold」がようやく入荷してまいりました![]()
併せて、このパーツが付属する「UV-L」、「UV-CII」、「照準器取り付けキットn」も入荷となりました![]()
天売島といえば、ウトウ、ケイマフリ、ウミガラスなどの海鳥の繁殖地として知られていますが、日本海側の離島ということで、対馬、舳倉島、飛島に負けずとも劣らない渡り鳥の中継地となっているんです![]()
そんな野鳥の楽園ともいえる天売島を「BIRDER SPECIAL 寒流が結ぶ生命」の寺沢氏が、天売島のみどころを分かりやすく紹介した一冊「天売島の自然観察ハンドブック」が登場しました![]()
この季節、山や高原は夏鳥たちのベストシーズンとなっています
先日長野県の松原湖畔に行ってみましたが、キビタキやコサメビタキが飛び交い、クロツグミやサンショウクイなど、多くの夏鳥たちと出会うことができました![]()
また湖面ではオシドリのペアが遊び、たくさんのツバメが飛び交っていて、バーダーに誰一人出くわすことなく、のんびりと野鳥撮影を楽しめました![]()
山の鳥の撮影はシャッタースピードが稼げず、といって三脚を立てようにも狭い山道や木道は行楽客の通行の妨げとなってしまいます![]()
今回の鳥見行では三脚ほど場所は取らず、先端に付いた小さな三脚によって一脚よりも安定するフルード一脚「561BHDV-1」が大活躍してくれましたのでご紹介します。
三脚のメリットとしては、三本の脚で機材を支えるので安定した撮影ができますが、先にも言った通り広げた脚の分場所を取ることと重量が嵩んでしまう点、設営の度に脚を広げたり、高さ・水平を操作したりで時間が掛かるのが欠点と言えます![]()
一脚は軽さと操作の迅速さで優れていますが、一本脚で支えるので、ふらついてフレームに鳥が収まらずに煩わしさを感じたり、安定性に欠けます![]()
フルード一脚は、一脚の先端に小さな三脚を付けることで、一脚の利便性を生かしつつ、安定性を増すことができるわけです![]()
大人気の野鳥の会の「バードウォッチング長靴」にベストマッチングな靴下「バードウォッチング靴下(紳士用)」が新しくなって野鳥の会のロゴが入りました!
街路樹や公園などの身近なところにある樹木を調べるのにちょうど良い樹木図鑑「ポケット図鑑 都市の樹木433 」をご紹介します。
世紀の天体ショー!金環日食はいかがでしたか?私が住んでいる神奈川では、7時ぐらいまで分厚い雲に覆われ、とても日食が観察できるような天気ではありませんでした![]()
しかし、金環日食に近付くにつれ、少しずつ雲が薄くなり、
薄雲ごしに、金環日食を観察することに成功![]()
野生下で36年ぶりにヒナの誕生が確認されたトキ
おめでたい話題は、ニュースでも沢山取り上げられていますね。
さて、その子育ての様子がネット上でライブ配信されているのはご存知でしょうか。
茂った枝葉の間から見え隠れするヒナはだいぶ大きく育っていますよ。
巣立ちは5月下旬と予想されていますから、その瞬間を目撃出来ちゃうかもしれません![]()
ライブ映像はこちらで見られます↓
http://www.ustream.tv/channel/toki002
※夜間など屋外が暗い時間帯には映像が映りませんのでご注意を。
関連して、フクロウの子育てのライブ配信もご紹介します![]()
今日の東京は外に遊びに行くには絶好の青空で、仕事をしているのがもったいないぐらいです![]()
この日差しは、初夏というより夏を感じさせますね
これからの季節、野外で観察・撮影される方は、日焼け対策を万全にしてお出掛け下さい
とくに、頸周りの日焼けは、双眼鏡やカメラのストラップが摺れたりして、一層の疲労感につながります![]()
頸焼け対策に嬉しいアイテム「モンベル クールネックゲーター」が入荷しましたので、ご紹介します![]()
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